ラベル ソフトウェア の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ソフトウェア の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2017年9月29日金曜日

譜読みアプリ

今日の練習曲

  • トルコ行進曲(ベートーヴェン、初級)


思ったことなどなど

トルコ行進曲

またまた右手弾きでは、昨日と同じくできるだけスムーズになるように意識。
当然なんだが、日々、マシになっているのは間違いない。

両手弾きでは、とにかく慣れるように最後まで3回ほどとおしてみた。
慣れるに従って、強弱を付けてみたりということができるようにはなってきている。

その他

夕食前に少し練習して、また後で練習しようと思ったが、スマートフォンの設定などで忙しく、そのまま寝てしまった。

それでも、練習はしているので今日で連続13日、ちゃんと練習しています。

譜読みアプリ

ところで、やはり楽譜を読めるようになるためには、音符をみて数えているようではだめだろう。
これには反復練習しかないので、簡単に反復練習できる方法がないか考えてみた。

Google Playで「楽譜」なんて検索してみると、いろいろ出てくる出て来る。

音符が表示されて、下の鍵盤を押す。
すると、正解とか不正解が表示されます。

とりあえず、単音だけれど、瞬殺できるまで、頑張らずにちょくちょく繰り返します。


練習時間

夕食前に30分


2016年2月28日日曜日

Moon Riverでピアノの両手練習してみた・・・まだまだ両手弾きの道のりは遠いな

Only my railgunで、ピアノの練習を始めたものの、テンポが速く、なかなかというか全然両手では弾けない。

右手は、かなりミス無く弾けるようになり、左手も、だんだんと流れが良くなってはきているのですが、両手にするとてんでダメ


練習は、曲のレベルを落としてイッツ・ア・スモールワールドで練習をしてみました。
まあ、右手は練習すればなんとかなるけれど、この曲、左手がそれなりに難しい(汗)(汗)

まだ左手は単独でも満足にできない。


で、どうしたものやらということで、本を買いました。
「きょうから弾ける ピアノレッスン」という本



これに掲載されているMoon Riverという曲。うちの奥様も弾きたいというので、練習用に楽譜を打ち込んで、MIDIファイルを作っていつものようにシンセシアを使って演奏してみました。

映画「ティファニーで朝食を」よりMoon River


この曲、映画「ティファニーで朝食を」で使われて超有名な曲なのだそうですが、私は聞いたこともない。

それでも、楽譜も読めんので、シンセシアのピアノロールの長さだけに頼って弾いてみた。

短い曲、テンポの遅い曲
これなら、楽に右手左手それぞれオッケー

試しに両手に挑戦してみると、なんちか太刀打ちできそうな雰囲気。


とりあえず、Youtubeで原曲を聞いてみました。
うーん、曲の雰囲気はなくとなく覚えました。
まあ、気に入った曲でないと頭には強く入ってこないけれど、
これなら1週間もあればなんとなくそれらしいように弾けるようになるだろうか・・・


練習累計


練習は、
2/21 2時間
2/22 1時間
2/23 2時間半
2/24 1時間半
2/25 1時間15分
2/26 3時間
2/27 3時間
2/28 3時間


累計 85時間00分

2016年2月14日日曜日

とりあえず図書館で・・・

中心に練習する曲は決めているとしても、未経験者が簡単にできるようになるわけではなく、繰り返し練習が必要で、まさに長期戦の模様です。


長期戦というと、やはり「飽き」という人類にとっての大敵を迎え撃たねばなりません。


「飽きない」ためには変化をつける。

そう、違う曲もトライしてみるということ。


他の曲を練習しようにも、楽譜を読めない人間が練習するためには、
どんな曲かを耳で聞くことと、楽譜をシンセシアで表示させることが必要。
このためにはMIDIデータがあれば、解決なのですが、これがなかなか手に入らないのですな。

仕方がなく、楽譜を、MuseSoureというソフトで打ち込んでMIDIを作成することに、、、、

で、やっぱり「楽譜が必要」になる。


ということで、前置きが長くなりましたが、
とりあえず図書館に行って、月刊ピアノを借りてきました。

図書館で借りてきた月刊ピアノ


これから、気に入った曲を、MuseSoureで楽譜を入力、MIDIファイルに変換
MIDIフアィルをシンセシアに食わせて、聞く。
MIDIファイルを「ピアノマスター」に食わせてパート練習
ピアノマスターでパート練習が終わって、1曲なんとか通せるようになったら、シンセシアで繰り返し練習


練習累計

練習は、
2/13に30分
2/14に2時間

累計 49時間45分

2016年2月12日金曜日

only my railgunの初心者向けの右手なら・・・

練習累計

練習日記のブログはサボりましたが、

練習は、
2/9に3時間
2/10に3時間
2/11に4時間

累計 47時間15分

only my railgun 初心者向けアレンジ

ここまでで、初心者向けアレンジのonly my railgun(「とある科学の超電磁砲」の主題歌)の右手はなんとか聞ける程度に弾けるようになったかな。

only my railgun 初心者向けアレンジ

テンポの速い曲ですが、和音がないので、まあ練習すればなんとかなります。

左手は、単独でも、曲の速さに合わせてキーを叩けない。
70%くらいの速度にとどまってます。

左右合わせられるのはいつになることやら。


その他の練習曲

youtubeで、勝手におすすめを再生するようにしておくと、これまで聞いたこともない曲に遭遇することがあり、最近は練習曲を徐々に増やしています。

最近、練習を始めたのが、西野カナさんの「トリセツ」

たまたまyoutubeで流れてきたので、
とりあえずグーグル先生に「西野カナ」で質問
Wiki先生によると、三重県。。。これは、応援しなきゃ(私は、三重県に通算9年間住んだので)

で、MIDIファイルが手に入ったので、すぐに練習に取り掛かれた。
和音がありますが、テンポが遅いので、練習すればなんとかなるかなと。。。

トリセツ/西野カナ (中級)

MIDIがあったので、練習は中級で

一応、初心者向けのもあるみたいですね。
トリセツ/西野カナ (初級)

こちらの楽譜はDLmarketで32円で販売していましたが、カード決済ができず、コンビニ決済の手数料が160円とか、ネットバンク決済の手数料が200円だとか、手数料のほうが高いので、パスしました。
販売価格が200円の設定で手数料が32円なら買っただろうな。(もう、気分の問題です。)

最近

楽譜が読めないので、キーの場所を覚えて、キーを見ながら打って、、、弾いていましたが、
曲が増えてくると覚えきれるものではないなということがわかった。

最近は、だんだんとキーボードを見る頻度が少なくなっています。
徐々に、Synthesiaの画面(楽譜ではなく(汗))だけを見て弾くブライドタッチ化していますが、
ミスタッチが増えまくりです。

2016年2月8日月曜日

今日は軽く1時間半ほど、Only my railgunの右手パートを中心に

右手はインテンポで練習

昨日は、ピアノマスターの機能を使ってテンポを50%で練習しましたが、今日は60%にして練習してみる。

なんと、たった10%上がっただけなのに、つまづく・・・・ショック

なんて、3から4回練習したら、昨日と同じ程度までいったので、いっきに100%(インテンポ)でやってみた。

今回は簡単ではなかったけれど、耳で聞いているテンポなので、まあ、何度か練習していると、ピアノマスターのグレードSまでは合格
(ちなみにグレードSSSが最高)


とりあえず、遅くても左手の練習も始めた。

あと、なにわともあれ、左手を動かす練習もしないといけないと思って、単独左手での練習も始めた。
右手との同期をどうとるかという問題はあるものの、とりあえず、単独で動かないものを同期もなにもあったものではない。
とにかく、練習じゃ、練習じゃ

この曲の左手、テンポが「4分音符=148」のところに、8分音符で、オクターブが飛ぶのが連打

結構辛い。腕の運動になりますね。

とりあえず、テンポを50%で練習


とまあ、今日はこんなところかな。

他の練習曲のためにMIDIデータを収集

ちょっと簡単な曲でも練習したいなと、ネットでMIDIデータを探した。


これまで、シンセシア(Synthesia)の画面と半分耳コピーで練習して途中で放置していた「糸」のMIDIを確保したので、たまには、ゆっくりとした曲も織り交ぜて練習しよう。



時間記録

今日は1時間半
累計 37時間15分

自動車運転免許なら教習所で、これくらいの時間練習していたらとれちゃうよな。
ピアノのほうが手強いな。

ちなみに、
欧文キーボードのブライドタッチは3日ほど
和文キーボードのブライドタッチは週間ほどでできたけど、
やはりピアノのほうが手強いな。


2016年2月7日日曜日

週末の練習などをまとめて記録しておこう

ここ数日、ブログの更新というか、練習記録をつけるのをサボってました。

週末は、いろいろ楽しみがありまして、なかなか時間が取れなったですわ

まらしぃさんのアレンジ挫折

そんなこんなですが、Only my railgunですが、まらしぃさんのアレンジはあまりにも難しいので、それは将来の課題として、

この前買った本にある、初心者用のOnly my railgunが練習しようということにしました。

木曜日にStudio ftn Score Editorで途中まで入力した楽譜からMIDIを作り、とりあえずできるところまで練習

金曜日

金曜日は、前奏から最初の賑やかなパート


こんな単純な前奏ですらミスをする。。。

で、賑やかなこの部分・・・


どーも、覚えている曲と、「音の数が違う」
よくよく、調べてるのと、「タイ」でつながっているはずの音が分離されてる。

余分に音がひとつ入ると、全然崩れますね。


ということで、金曜日は2時間位練習して終了


土曜日

土曜日は、Studio ftn Score Editorのマニュアルで、「タイ」の入れ方を確認して、楽譜を修正。
残りも全部入れようかと頑張るが力尽きた。

で、土曜日は1秒もピアノの前に座ること無く終了

日曜日

日曜日、夕食前に1時間、夕食後に4時間
修正したMIDIファイルをピアノマスターに食わせて、練習。
夕食前には、少しだけハノンの指練習もした。

前奏ではミスをしなくなったし、曲の半分くらいまでクリア。右パートだけだけどね。


時間記録

金曜日は2時間
土曜日、なし
日曜日、5時間
累計 35時間45分

2016年2月4日木曜日

Studio ftn Score Editor で楽譜を打ち込んでみた

今日は、ピアノを触ったのは、とりあえずハノンの1番、2番だけにして、

Studio ftn Score Editorというソフトで初心者用のOnly my railgunの楽譜を打ち込んでみました。

初めて使うソフトなので、初めは使い勝手がよくわかりませんでしたが、まあ、なんとなく入れられるようになりました。

Only my railgunの半分くらいまで入れてみて、midiファイルを作成。

これを、ピアノマスターにいれて練習できれば、今日の作業のかいがあったというものだ。

楽譜どおりに入れているのだけれど、どうもイメージと違う音の部分があるんだなあ。
まあ、これは後で気に入ったものと差し替えればいいか。

Only my railgun 初心者用の楽譜を入力中


初心者用のアレンジなので、和音がない。
これならちょっと練習すれば結構楽勝かも。
でも、面白くないかも。。。。

とはいっても、まらしぃさんのバージョンは難しすぎるのよねぇ
しかも、MIDIがないから、ネットに落ちている採譜されている楽譜からMIDIを起こさないと練習できないしねぇ。
まあ、ステップアップということで、我慢しようか。



時間記録

今日は0時間15分。
累計 28時間45分

2016年2月3日水曜日

ハノンも練習してみた

ハノンピアノ教本

大人からはじめるハノンピアノ教本
なる本が届いたから、これで指の動かし方の基本練習もしてみました。

大人からはじめるハノンピアノ教本

確かに、これくらいの指の動きからスムーズにしていかないともっと複雑な曲は弾けないな。

これなんか、ピアノにとっては、基本中の基本練習だよね。
野球でいえば、素振りみたいなものさな。
素振り練習とは、それだけでは決して楽しいことはないけれど、絶対に欠かせない練習なんだよね。
いや、一流の選手なら、好きでたまらないから、素振りも好きなのかな。
私もライフル銃は撃たなくても構えて、空撃ちするだけでも好きだものねぇ。

野球といえば、昨日、大物元野球選手が覚せい剤使用で捕まっていたけど、同じ年生まれなんだなぁ。
まだ、これからいろいろなことが、たくさんできる年齢なのに、惜しいよね、あんなことしちゃって。




MIDIデータを食わせて、千本桜の練習

で、こればっかりやっていても楽しくないのでそこそことして、
曲の練習

昨日は「きらきら星」をもう少しで両手で完成まで行ったのだけれど、
今日は、MIDIデータをピアノマスターに食わせることを試してみました。

MIDIであったのは、千本桜とかGod konwsだとか、ナイト・オブ・ナイツなど、なんだかめっちゃ早いのばっかりなので、とりあえず千本桜を入れてみました。

テンポは50%にすると、右手パートならある程度練習できる。
いろいろな部分をつまんで練習してみました。

楽しかった。


ステップアップのためにバイエルの2番目も消化

遊んでばかりでもあれなので、ステップアップとして、内蔵曲のバイエル2番目、まだ超優しいやつなので、左手でも楽勝で、とりあえずこれはステップアップとして卒業


1時間位でやめようと思ったのですが、結局2時間超、ピアノで遊んでいました。



時間記録

今日は2時間00分。
累計 28時間30分

2016年2月1日月曜日

MIDIケーブルが届いたので、「ピアノマスター」の体験版を使ってみた。

Amazonで注文していたMIDIケーブルが予どおり今日届きました。
Amazonで見ると、MIDIケーブルは安いのでは300円台でもありますが、シンセシアのHPには「安物はトラブルが多いので買うな」ということを英語で書いていたので、ちゃんとブランド物 Roland UM-ONE mk2というものにしました。送料込みで3006円でした。

MIDI-USB変換ケーブル Amazonで3006円


さっそく「ピアノマスター」の体験版をダウンロードして試した見ました。

MIDIケーブルで接続するのに一苦労

・まずは、UBS-MIDI変換ケーブルのドライバーをインストール
・「ピアノマスター」の体験版をダウンロードインストール
・ケーブル接続

反応無し・・・・

あれっ

ドライバーの確認や、電源やら接続やらを確認したけれど、おかしい機能しない。

ちゃんとネットで事前に調べたたように、
MIDIケーブルのINをピアノのOUTに、ケーブルのOUTをピアノのINに接続したのにおかしい・・・

ソフトのマニュアルをネットからダウンロードして接続について熟読し、MIDIケーブルのマニュアルを熟読、、、そして、電子ピアノのマニュアルもネットでダウンロードして熟読

それでも解決策がない。。。

もうやけくそで、ピアノに接続しているMIDIケーブルをINとOUT交換。
あっさり動いた・・・どうしてだ?

MIDIケーブルの表示をよく見ると「MIDI IN」とか「MIDI OUT」という表示ではなかった。
「to MIDI IN」と「to MIDI OUT」
という表示なのだ。

なるほど、逆にすれば良かったわけね。


1時間くらい苦労して無事接続が終了


ピアノマスター体験版で「きらきら星」を両手で弾く

さっそく、ピアノマスターを使って練習してみる。
体験版には、「聖者が街にやってくる」と「きらきら星」の2曲しか無い。

きらきら星のほうが難しいらしいので、きらきら星を練習。
右手パート、、これは瞬殺
左手のパート、、、初めてまともに左手でピアノを弾いた。まあ、単純なので、完成。
そして両手モード・・・・動かん・・・手が

まあ、左手なんて、お茶碗を持つ時か、エアーライフル射撃の弾込めのときくらいしか使わないものね。。。あっ、パソコンのタイピングも両手打ちだから、左手を使うか。

それでも、しつこく練習を繰り返しやっていたら、まあ曲の半分くらいまでは両手で弾けるようになった。

結局、ハマってしまい、今日は2時間ピアノの練習してしまった。
平日なのに・・・


時間記録

今日は2時間00分。
昨日は30分
累計 24時間30分

2016年1月31日日曜日

1週間続けてみて、そろそろ真面目に練習することを考えよう

先週末からピアノで遊びだして、「毎日少しでも続けられるか」という疑心暗鬼ではありましたが、

楽しいのでこりゃ案外続くかもー

なんて、思い始めるのでありました。

練習用ソフトを探して見つけた・・・シンセシア

で、いろいろというか、全く知識がないので、
Youtubeの鍵盤の上にバーが落ちてくる動画だよりなのですが、
まあ、これがないとどうしようもない。

いろいろ調べたみたところ、Synthesia(シンセシア)というソフトを使っているようですね。30ドルくらいのシェァウエアです。

そもそもこのシンセシアは、鍵盤版の太鼓の達人のようなゲームのようで、
MIDIで接続すると、上から落ちてくるタイミングに合わせて鍵盤を叩くことで、ゲーム感覚で練習ができるようになっているようです。

右手、左手別々とか、テンポを遅くして練習とかもできるそうな。
なかなか良いかもと思う。
これくらいの金額なら出してもよいな。


MIDI接続ケーブルを注文

で、とりあえずMIDI接続ケーブルを買うために、今日はビックカメラに行ってきました。
USB-MIDI変換ケーブル、ありませんでした。

困ったとき頼みのAmazonで検索。

Roland ローランド MIDIインターフェイス UM-ONEmk2
3002円で送料込み。
一発で見つかりました。
しかもアマゾンプライムだから、、、明日届く
偉いぞAmazon


練習ソフト、ピアノマスターを発見

Amazonというところはすごいところで、人の心を見透かしたように、おすすめ商品に

河合楽器製作所 簡単!ピアノマスター
というソフトを表示しやがった。
13608円

上からバーが落ちてくるピアノロールもあるらしいし、
練習曲もいろいろ入っているらしい。
1万円くらいなら、何回かレッスンを受けることを思えば安いものだな。
MIDIケーブルが届いて、このソフトのデモ版を使ってみて良かったら買おう。


さらに、「バイエル」とか「ハノン」とか

さらに、Amazonのサジェスト機能は炸裂。
なんだか、ピアノには「バイエル」とか「ハノン」とかいう定番の教本があるそうな。

バイエルなんていえば、一般人にはアスピリン(これは商標名、製剤名はアセチルサリチル酸)くらいしか連想できんではないか。
難しいことは調べなくても、「ピアノマスター」に入っているから良いとしよう。

ハノンなんて聞いても、ハノイの塔と大砲(カノン)の合体なのかとか、わけのわからないことを連想・・・

ハノンとは、ニコニコ大百科によると
ピアノを弾く際の速度、精度、指や手首の柔軟性などの訓練のための曲であり、曲自体に音楽性はほとんど無い。
らしい。



youtubeで「ハノン」で検索すると出てきますね。
例えばこんな感じ


すごく単調で、訓練するだけと割りきったこの動き。
これでうまくなるなら、やるぞっ

練習曲として、好きにもなれない曲を練習するよりも、
思い切ってこれくらい単調なものがよいじゃないかと思ったりする。