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2016年2月21日日曜日

イッツ・ア・スモールワールドで両手練習を始めようと思ったけれど、右手練習のみで終わってしまった

この1週間で、
only my railgun は、右手、左手もともそれなりにスムーズに弾けるようになってきた。
左手の1オクターブ飛ばしの連打も他音に飛ぶ時のつながりもそれなりにスムーズになってきつつある。

しかーし、
両手を一緒に弾こうとすると、速度を落としても全然ダメ。まったく、からだが動きません。


簡単な曲で両手練習をしないといけないと思い。
それではと、先週図書館から借りてきた月刊ピアノから、イッツ・ア・スモールワールドをMuseSoureに打ち込んでMIDIファイルを作って、シンセシアを使って練習。

これくらい簡単な曲なので、シンセシアで速度を落とさず、100%の速度からいきなり練習。

しかし、ノーミスで弾けるようになるまでには、60回のチャレンジを要しました。

やっと、errorを0にすることができました。
練習の回数は60回でした

ちなみにシンセシアに弾かせた模範演奏はこの動画

練習時間記録

2/15 3時間
2/16 2時間半
2/17 2時間
2/18 3時間
2/19 2時間半
2/20 2時間

累計 67時間45分




2016年2月14日日曜日

とりあえず図書館で・・・

中心に練習する曲は決めているとしても、未経験者が簡単にできるようになるわけではなく、繰り返し練習が必要で、まさに長期戦の模様です。


長期戦というと、やはり「飽き」という人類にとっての大敵を迎え撃たねばなりません。


「飽きない」ためには変化をつける。

そう、違う曲もトライしてみるということ。


他の曲を練習しようにも、楽譜を読めない人間が練習するためには、
どんな曲かを耳で聞くことと、楽譜をシンセシアで表示させることが必要。
このためにはMIDIデータがあれば、解決なのですが、これがなかなか手に入らないのですな。

仕方がなく、楽譜を、MuseSoureというソフトで打ち込んでMIDIを作成することに、、、、

で、やっぱり「楽譜が必要」になる。


ということで、前置きが長くなりましたが、
とりあえず図書館に行って、月刊ピアノを借りてきました。

図書館で借りてきた月刊ピアノ


これから、気に入った曲を、MuseSoureで楽譜を入力、MIDIファイルに変換
MIDIフアィルをシンセシアに食わせて、聞く。
MIDIファイルを「ピアノマスター」に食わせてパート練習
ピアノマスターでパート練習が終わって、1曲なんとか通せるようになったら、シンセシアで繰り返し練習


練習累計

練習は、
2/13に30分
2/14に2時間

累計 49時間45分